からだの捉え方

私は、【自分のからだは自分のもの】と捉えています。

自分のものなのに、①対人関係や、②過去の自分・あるべき(と思い込む)自分の姿との比較で悩む。そこで、

 

① からだは、相手の想いをくみ取ろうとして誤作動を起こす。

② からだは、記憶と感情の誤作動を起こす。

② 今は、過去から未来への通過点である。

② 生きる目的は、究極的には心を満たす事にある。

② 過去よりも、この先のために出来る事を探す。

この視点で解決方法を探ります。

 

※身体に明らかに改善ポイントがある場合は、そちらのケアを最優先させます。